大阪早稲田倶楽部

黒川明・校友会支部長を重任

校友会大阪府支部の2021年度11月定時総会はリアル開催を中止し、書面審議としました。執行部案が異論なく承認されました。人事では、1期2年務めた黒川明支部長が重任されました。副支部長は、高松啓二氏と山本竹彦氏が退任し、新たに羽牟正一氏(昭和51年法、関西テレビ放送代表取締役社長)と島田隆史氏(昭和54年政経、阪急阪神不動産常任監査役)を迎えました。幹事では、小林直樹氏(昭和58年政経、ヤンマー専務取締役)と西嶌一泰氏(昭和58年政経、読売新聞大阪本社取締役事業本部長)が新しく就任しました。

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